スタートアップ4社の「技術領域の垣根を超えた開発手法」に参加・登壇しました

RightTouch Blog編集部です!

10/22に開催された「プレイド・kikitori・ダイニー・RightTouch_技術領域の垣根を超えた開発手法」でテックリードの齋藤が登壇しました。

イベントでは、プレイド・ダイニー・kikitori・RightTouchという、フェーズも成り立ちも異なるスタートアップ4社が集まり特定の技術領域の垣根を超えた開発手法を紹介しました。

カスタマーサポート市場の改革に挑む 急成長中のプロダクトエンジニアチームの挑戦と舞台裏

齋藤はカスタマーサポート市場の改革に挑むRightTouchの、開発組織に求められる特性・プロダクトエンジニアの特徴や取り組みの紹介をしました!

発表スライドを公開しているので、ぜひご覧ください。

組織のベースとなる考え方: プロダクトエンジニア

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RightTouchのエンジニアは基本的に

  • 特定の技術領域に閉じず、機能全体を高速開発できる 「フルスタックな技術スキル」
  • 技術だけではなくプロダクト・事業の成功に目線があり、そのために必要なことを考えられる 「プロダクトや事業への志向性・視座」
  • 機能の使われ方や、顧客体験を考えて設計できる 「UXの設計能力」

上記3つを大事にする「プロダクトエンジニア(PdE)」として動いています。

プロダクトエンジニアが活躍する環境

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RightTouchでは、BizDev/エンジニア/デザイナーが越境しつつ協力してプロダクト作りを進めていくケースが多く、プロダクトエンジニアには技術を超えた越境が求められます。

ただ、それに慣れているエンジニアばかりではないゆえ、自然とプロダクトエンジニアの理想状態に近づけるような環境として 「構造」「機会」「文化」を重視しています。

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例えば、エンジニアがクライアントのコンタクトセンターを見学して実際にプロダクトが使われている様子を観察し、クライアントの課題理解やプロダクトの改善点発見に役立つ機会としている話などがありました。

最後は、プロダクトエンジニアについて 「作ったものが誰の何の役に立つのかをとことん考え、痛いほど結果が返ってくる。苦しいながらもとても面白いです」 と力強く語っていました。

最後に

RightTouchではカスタマーサポート市場の改革に挑むプロダクトエンジニアを絶賛採用中です。

少しでも興味を持った方がいればぜひお話ししましょう!

エンジニア求人情報の詳細
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採用サイト
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